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This Archive : 2010年10月

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2010.10.30 *Sat*

La La

* jin *
このブログのタイトル。

大好きなSwing Out Sisterの曲から取りました。
私の仁くんへのきもちとすごくリンクする。
口べたで多くを語らないけど、いつも歌で優しさをくれるよね。
やっぱり、いちファンとしてこれからも音楽でつながってたい。

わたしたちの声も、彼のこころに届くようになってきたように思う今日この頃。
この幸せな時間がずっとずっと続きますように。



La La (Means I Love You)

Many girls have come to you
With a line that wasn't true
And you just passed them by
Now you're in the center ring
And their lies don't mean a thing
Why don't you let me try?
I don't need a diamond ring
'Cause you prove your love to me
When you sing,sweet and mellow

La la la la...
Means I love you,woah
La la la la...
Means I love you,woah

Never thought I'd need a boy
Who could bring me so much joy
You are the one for me
Let me take you in my arms
Surround you with my charms
I'm sure that you will see,yeah
The things that I'm saying are true
This is the way that I explain them to you
Listen to me

La la la la...
Means I love you
La la la la...
Means I love you,woah

The things that I'm saying are true
Now I'd better spend my whole life through
Lovin you
Can't you hear me?

La la la la...
Means I love you,yeah
La la la la...
Means I love you,yeah...


La La (Means I Love You)


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2010.10.30 *Sat*

始まりのとき

* nail *
仁くん、LAに旅立ったようですね。

わたし、今回は全然淋しくないんです。
逆にわくわくしてる。

集客や体調、心配の種がないわけではないけれど。
でもね、なんだか「ここからはじまる」っていう気がしている。

今の、伸びやかで晴れやかな仁くんの姿。
すごくうれしいよ。

風邪ひいたりしないで、存分に楽しんできてくれればいいな、と思います。

今日のネイルは成功祈願だよ20101030033603.jpg

左手の薬指と右手の小指を全面ゴールドラメに。
Yellow Gold Tour ですからねww
1回やってみたかったんだー。

残りの指は、薄いピンクのグラデにホロとラメ。
イメージはTipsy Loveです

酔いどれ・・・


2010.10.23 *Sat*

日付が変わる前に

* jin *
おじーちゃん、お誕生日おめでとう

えーと、いくつになられたんでしたっけ??

しょっちゅう驚かされて、正直「このじーさんだけはほんとに・・・」ってわなわなすることもあるけど、なんか憎めないおじーちゃん。

いくつになったとしても、いつまでも、パワフルで紙一重(笑)なおじーちゃんでいてください。

そしてどうかどうか、長生きしてね


そーいえば、東山さんご結婚されたそうで。
ジャニーさんの誕生日に結婚・・・狙った?

さすがっす、先輩(笑)

2010.10.22 *Fri*

☆おともだちの紹介です☆

* friends *
やー、びっくりした。

実は昨日、帰り際に会社のトイレで後輩ちゃんに声をかけられまして。
この後輩ちゃんは、4月にウチの会社で組織変更があって、そのときから同じ部署になったコなんですが、同じ部とはいえチームが別なので、飲み会でたまに話すことはあってもそんなにお互いのこと良く知らない関係だったんです。

で、今日。

後輩:「あのー・・・突然なんですけどちょっと聞いてもいいですか?」
私 :「ん?なーに?」
後輩:「6月にお休み取られてLA行かれてたと思うんですけど、その目的って・・・」
私 :「!!! それはー・・・それはねえ、言えないんだなっ
後輩:「えー!なんでですか、やっぱりそうなんですよね??」
私 :「え、あ、いやまあそうです・・・(←急に小声&なぜか敬語)」
後輩:「やっぱりそうなんですねー、うわー全然知らなかったあ、じゃあ今月4日にお休みしてたのも壮行会ですか??」
私 :「え?あ、うん、行ったのは3日なんだけどね(彼女のあまりのスケの把握具合にびびる)」
後輩:「わーそうなんだー、私も大阪のKAT-TUNコン行きました!」
私 :「え?????(てことは??)」 「ん?好きなの?(だ、誰が?)」
後輩:「はいー、あ、でもほんとは嵐なんですけど、NEWSコンも行くし、あ、NEWSではけーちゃんと亮ちゃんが好きで、亮ちゃんが好きなのでエイトも好きなんですー。あ、今度のタキツバも行きます!(きりっ)」
私 :「え、へー、わ、そおおおおなの・・・???」

これ以上ないくらいの立派な事務所担でした。


やー、だってね、彼女すっごくお嬢様っぽくて、ぱっと見
「え、ジャニーズ? 全然わかりません~」
て感じの上品で優しげな感じのコなんですよー。仕事もできるしねー。

「意外だわー」って言ったら、「お互い様ですwww」って言われた。仮面ヲタなワタシ(笑)

ウチの会社にはヲタはいないにゃーと隠れ(てもないけど)キリシタン生活を送ってたのに、こんな身近にこんなツワモノが生息していてびっくりでした。 はあ。

おまけに、「∞UPPERS」のDVDすごいらしいねー、って話したら
本日ソッコーでDVD&CDを焼いてきてくれました。お手製のブックレットつきで。
仕事早い・・・プロ並み・・・脱帽っす。

今度もーちょっと突っ込んで話してみよう。楽しみ楽しみwww


しかし、ヲタが可愛かったり親切だったりすると、なんか(自分もその仲間に入れたと勘違いするからか)ちょっと嬉しくないですか??
私だけ???

前置きが長くなりましたが、私が先日出会ったこの方も、それはそれは可愛くって、初めてお会いしたとき息を飲みました。
いえ、冗談ではなく。

たねまきさん@「ヨロコビノウタ。」です。

実は、私の好きなブロガーさんとリンクされていたのがきっかけで、何年か前からずっとブログを読ませていただいてたのですが、念願叶って3日の壮行会の1回目と2回目の間にはじめてお会いすることができました。

しかし私ったら・・・仁くんに会ってテンション上がってるうえに、たねまきさんが可愛くって優しいから、更におかしなことになって、初対面なのに一方的にべっらべら話しまくったような・・・
その節はスミマセンでした

その後、以前ご紹介したBUCHIさんに私が送ったメール。

「仁くん超可愛かったけど、たねまきさんも仁くんに負けないくらい可愛いよ!!」

そんな、たねまきさんですが、ブログからはざっくばらんで気取らない、大らかなお人柄が溢れています。
ファンは自担さまに似るのかしらね?
さいきんは仁くんが元ネタ提供しないからwwちょっとご無沙汰ですが、ブログ内で書かれている小説がほんとにほんとに素敵です。
超トキメキます。 ときには背中がぞくぞくします。ぎゅっとされたくなるっていうんでしょうか・・・切ないきもちで胸がいっぱいになる感覚を思い出させてくれる物語たちが、ちいさな宝石のようにきらめいてる感じ。

わたしね、ずっとたねまきさん脚本で仁くん月9やればいーのにって思ってます。今でも。

ぜひ、皆様も遊びにいってみてください♪


そしてたねまきさん、これからもっと仲良くなれたら嬉しいです!(←どさくさにまぎれて告白)

仁くんがつないでくれる絆、大切にしていきたいなーと思う秋の夜長・・・





2010.10.19 *Tue*

TDL!

* leisure *
えー、ひとつ前のエントリでも触れましたが、土曜日はTDLに行っておりました。

友人が10月20日が有効期限のチケットを持っていたので、あまり日程を選ぶ余地はなく
金曜日は会社の歓送迎会で渋谷で23時近くまで飲んでたんですが、その後あらかじめ予約してあった葛西近辺のホテルに前泊しました。
ええ、田舎者なんで、家まで帰ると起きるのキツイんだもん。

しかしこのホテル、なんとトリプル利用でおひとり様2,900円という格安料金!!
どないやねん、と思ってちょっとびびってたんですが、全然問題ありませんでした。

そこそこ小綺麗だし、朝ごはんまで付いてるんですよ!(コールドミールだけど)

で、起きるのきついから泊まったにもかかわらず、まあ女子3人寄ればかしましいわけで。
結局3時くらいまでべらべらしゃべってましたw

そのときのお伴がこちら。
20101018235431.jpg

最近のわたしのお気に入りのお茶たちです。
左がルイボスティーで、右がジンジャーティー。

紅茶が大好きなんだけど、胃腸が弱くて冷え性なわたしにもってこいのコたち。
味も優しいフレーバーがついてて美味しいのだ

こないだは、そのうち左のルイボスティーと、これまた大好きなPierre Hermeのビスキュイ・マチルダっていうクッキーで真夜中のティータイムを楽しみました。
今もそのルイボスティーを飲みながら書いてます


閑話休題。

20101018235433.jpg


今回のTDLの目的は、
①復活しているキャプテンEO(マイケルw)を観に行く
②ハロウィン的おみやげを買う
のふたつ!

キャプテンEOは、10時くらいに行ったらファストパスの時間がすでに17:20~18:20になっており驚愕。
ハロウィン前のTDLの混みっぷり、正直ナメてました・・・

どこもかしこも激混み。
ファストパスは、1回取っちゃうと次を取れるまで2時間空けないといけないんだけど、12時の時点ではもうスペースマウンテン以外は全部終了しちゃってました。

そして人気アトラクションのスタンバイはどれもこれも170分とか180分待ち。
しかも土曜日、見事な秋晴れで暑かったの!
無理!!
無理!!!

三十路女子は日差しのなかで3時間も並べません!!!

ホーンテッドマンションとか、プーさんのハニーハントとか、モンスターズインクの新しいのとか、いろいろ見たかったけど仕方ありません。

結局乗ったのは、ロジャーラビットのとスモールワールド、カントリーベアシアター、キャプテンEOの4つでした。
前者2つの並び時間は50分程度。
まーこの程度が限界っす。

でも、それでも1週間の疲れがたまっていたワタシ、前述のとおりスモールワールドで寝ました。
あ、そうだ、カントリーベアシアターでも寝たんだった。
しかも隣の席の見知らぬ家族サービスパパと一緒に仲良くww

歩いてるときもあくびしまくりでした。
ごめん、友よ・・・

さて、肝心の「キャプテンEO」。
こちらはちゃんと起きてみました。

話はまあ、そんなどうってことないんだけど、マイケルがオリジナルソングで歌い踊る。
ファンにはそれだけでたまらないことでしょう。
だって想像してみて!
TDLのアトラクションで仁くんがオリジナルソングで歌い踊ったらどーよ!
通うよね。
確実に通う。

しかし3Dで見るマイケル・・・可愛かった。
なんか、若いときのマイケルったら顔がキュっと小顔でね、無邪気な笑顔でほんとにかわいらしかったの。
なんであんなことに・・・

メディアや良からぬファンからのいわれなき?中傷に苛まれて苦しんでいただろうマイケル。
仁担としては、そこ完全にシンパシー抱くところ。

帰りの電車で友人に仁くんがいかに苦しんできたかを滔々と語りました・・・
いつもありがとう・・・友よ・・・
ヲタでもないのに私の話をバカにせずにちゃんと聞いてくれる数少ないお人です。

20101018235434.jpg

あ、もういっこの目的のハロウィン的おみやげは、こちらもまた激混みであんまり物色できませんでした。
でもストラップとお菓子は買ったよ!

とにかく疲れた夢の国。
でも不思議と楽しかった気持ちだけが残っています。

さすが夢の国。

また行きたいなー。
今度はもうちょっと空いてるときにね。



2010.10.17 *Sun*

壮行会@Zepp Tokyo 10/3 15:30【その4】

* live *
さてさて、土曜日はハロウィン前で仮装するこどもたちで溢れかえったネズミの国に行ってへっとへとになっておりました、kayoですw

あんまり疲れすぎて、「It's a small world」のボート上で意識を失い、左に倒れて落っこちそうになったところを友達にレスキューされました
やー、危ない危ない。

・・・その話はまた後で。

壮行会レポ、今日で書き終えますよ!!! ←気合いの赤文字w



MC
ここらへんもだいぶ忘れました・・・
「Body Talk」どうだった?? って感想をしきりに聞きたがってたなー。
もちろんみんな「よかったー」と答え、仁くんもすごく嬉しそうだった。
そういえば、「Body Talk」のとこで書くの忘れましたけど、曲初めにLEDモニタにタイトルが出たのですが、その字体がするするっと光る糸が流れるように文字を形作っていく感じで、すごくおしゃれで可愛かったんです。J-Webのロゴといい、イマイチなやっつけ仕事をいくつか見てたので、こういう「ちゃんとプロの仕事入れました」的なものを見るとちょっと安心。

ソファをずりずり出してきたの、ここでしたっけ?
位置が気に入らないらしく自分で横から引っ張ったり押したりして直しながら、
「なんかさー、みんな俺のこと雑だと思ってるでしょう?意外と几帳面(細かいだったかな?)なんですよー」とか言ってました。なんかおばちゃんぽかった(笑)
そのソファ、赤いバラがちりばめてあったんだけど、正直邪魔だし意図がよくわかんないよねww
「投げてー」というファンに「コレ先が尖ってて危ないからダメ!こーいうことすると俺が後で怒られるんだからあー」と。
なんかこういう会話も、本人がはじめに宣言してたけど「普段通り」な感じで嬉しかったな。

「ぼく一人ではうまくしゃべれないんでね・・・」とか言ってKeiboを呼び出して、紹介。
自分はシャイだ、という話のなかで、Keiboに「ちょっとどころじゃない」って言葉をしつっこく教えるw
「ど」ってところにアクセント置いて、「ちょっとーころじゃなーい」「はい、言ってみて」「もっかい」って何回もwww
仁くんに日本語教わるって・・・結構リスキーよね?


Hey! Girl
Keiboと歌うので日生バージョンでやりますー
ということで、バックのモニタにも日生のときに使っていた亮ちゃんと一緒にレコーディングしているシーンが流れます。すっごく楽しそうwwwそれを観てる私たちも自然に笑顔
日生のときにどこかの雑誌でも言われてたけど、この曲は仁くん一人ではなかなか表に出せないファニーな一面を引っ張り出してくれていていいアクセントになってますよね。
同じ業界で、事務所で、小さいころから長い時間を過ごしてきたふたり。
2回目に登場してくれたときも、たっぷりダメ出ししながら愛のあるエールをくれた亮ちゃん。
山Pにも言えることだけど、ふたりは「ジャニーズのアイドル」という仕事の意義を理解して、その道で自分を全うしようと努力している。その道を進むことを、ある意味「否定」している仁くんのこと、いったいどう思ってるんだろうってずっと思ってた。
慣れ合いの関係だったら、離れてもおかしくないんじゃないかなって。
だって仕事の目指す方向性が違う同僚と一緒にいるのって、一般人の私たちでも結構たいへんじゃないですか?

でも、あの子たちはお互いの違いを認めながら、自分の選んだ道をそれぞれひとりで進んでいこうとしてる。

だから、ときどき「休憩」しに帰ってくるけれど、寄りかかりあってなし崩しにお互いを駄目にする関係じゃない。その関係性は決して悪いものじゃないんじゃないかなーと個人的には思っています。

これがみんなして「俺はアイドルなんてできない」とか斜に構えて言いだしたら「ちょwww」ってなったと思うけどね。
それぞれ、自分の道を笑顔で進んでいけたらいいですね


Q&A
これは・・・いろんなとこでレポあがってるので詳細は割愛。(すみません)
「ひとりじゃ生きてけない自信がある」仁くん、このアンケートやお友達に助けられて、カミカミながらも自然に十分話せてましたね。
やー、いい方法を思いついたもんだww

来年、日本でツアーをやることも、このQ&Aのなかでさらっと。
でも言う前の一瞬、目がきらっと。そしてみんなからの喜びの絶叫にふっと笑う。
このこと、別でちゃんと「サプライズ」のひとつとして発表されるものと思ってたので、この「さらっと感」にびっくりしました。


Yellow Gold
今回のツアーのリードトラックになるこの曲。
確かにツアーを引っ張っていけるテーマ性と力強さに溢れた曲ですよね。
仁くんも生声で、すごく力をこめて歌ってた。汗が金色のライティングにきらめいて綺麗だったなー。
I can share with you this world...I can make you beautiful
の声を振り絞って盛り上がるところと
you're a diamond precious stone...
っていうラップ?のとこがかっこよくて好きです。
ただ、LA公演のときのバックダンサーさんたちの振り付けというかフォーメーション?がミリタリーっぽくてあんまり好みじゃなかったんだよなー。
ここ今回の全米で変わってるといいんだけど。(←超個人的)


My MP3
My MP3は日生のフォーメーションダンスがゴージャスで迫力満点でカッコよかったですよね。
LAではアレがなかったのでちょっと物足りなかったんだけど・・・全米では復活するかな?ステージの広さとか構造的な問題があるのかしら。
右腕を後ろ向きにぐるぐるやる振りとか、ポップダンスっぽい未来的な振りとか、仁くん個人のダンスも面白い。
歌詞も、メロディも、ダンスも、オリジナリティが高くて新しい感じがします。
そういう意味では「クリモニ」に近い位置にいると思う一曲。



Eternal
「ぼく・・・シングル出します。最後はその曲を」といって紹介されたのは「Eternal」。
正直、英詩の新曲だと思ってたので意外でした。
「Eternal」自体はとても大好きでたいせつな曲だけど、そして、きっとファンにすごく愛されているこの曲を、そこに込められたメッセージを踏まえて選んでくれたであろう仁くんの気持ちには胸を打たれたけれど。

でもでも、「Jin Akanishi」として世界に乗り出す一曲目としては・・・どうなんだろう。
個人的にはシングルカップリングとかに入る「隠れた名曲」的な位置づけでいてほしかったような気もしているの。
それと、これをMステとかで生で歌うのかと思うと、もう今から吐きそう。おなか痛い

そんな複雑なきもちがよぎりながらも、仁くんの透明感のあるハイトーンボイスには魅了されずにはいられないわけで・・・
小学生みたいな簡単なことばたちが連なって形作られる歌詞、心をこめて歌うその表情。
これを見たらさ、この子が悪い子だなんて、どうやったって思えないよ。
優しさとあったかさ、人生に対する至極ピュアで前向きな想い。
おおきな幸福感が会場中に広がりました。


もしアメリカでも同時リリースになるんだとしたら、英詩のかっこいい新曲とダブルA面とかだったらいいな。
それで、テレビ番組でも両方やるの←しつこい
おお、テンションあがってきたー♪


最後に
今回の壮行会は、仁くんを送り出す会だったはずだけど、仁くんは日本で待っててくれるファンに「ありがとう」って「今の自分を自分の言葉で、作品で伝えよう」ってすべての時間を使って伝えてくれた。逆に私たちがもう半年待てるよう励まされちゃいましたね。
私たちがあーでもない、こーでもないとヤキモキしている間に、仁くんはこの会を実現させるためにすごく力を尽くしていたんでしょう。
黙って、努力する。
仁くんはいつだってそうして来たのに。
くだらない噂やいろんな意見に振り回されてばかりいて、ここ数カ月の自分を大いに反省しました・・・

私がどうして仁くんを、その音楽を愛してるのか。
短いけれど、それを思い出すには十分な時間でした。

最後に思ったのはやっぱり

「ありがとう」


これからも仁くんが創り出す音楽を、世界を、一緒にshareしていける「パートナー」でいられるといいな、と願いながら、心から満足して家路に着きました。

仁くんの世界はこれからもっともっと広がっていく。

楽しみで楽しみで、ぞくぞくします!
またこの場で、そのときどきのときめきを綴っていけますように










2010.10.11 *Mon*

ちょっとだけ

* nail *
ハロウィン風味。

20101011211416.jpg

色味だけですけども。
オレンジ色のストーンとブラックホロを使ってますw


仁くん、今年のハロウィンはアメリカで過ごすのかな・・・?




2010.10.11 *Mon*

マックチキーン♪

* ごはん *
20101011205840.jpg


マックチキンの「チーズフォンデュ」

思ってたよりくどくなくて美味しかった!
今回のシリーズもコンプリートしたいなっ


20101011211414.jpg

ふと箱の裏側をひっくりかえしてみたら・・・
ゴミの分別用マークの隣にドナルドがゴミ箱にゴミを捨ててるイラストが。

画像小さくてちょっと分かりにくいかな?
こういう隠れたユーモアってちょっといいですよね






2010.10.11 *Mon*

壮行会@Zepp Tokyo 10/3 15:30【その3】

* live *
だいぶ今更感溢れていますが、続きですー。

その前に訂正。
ひとつ前のブログで「ロック=メロディがない疑惑」を書きましたが、ロックじゃなくて「ラップ」だった模様。うー、リスニング力なくてすみません。
ラップね、確かに仁くんの曲は「ラップ」とは言ってもメロディあるよね。
あんまりがっつりしたヒップホップは苦手なので、そこは好きなとこのひとつでもある

仁くんは歌える曲のレンジが広くて、エレクトロっぽい最先端なものやごりごりのロック、ヒップホップ、いろんなジャンルの曲があるけど、どれもどこかポップになる。それって、ジャニーズ事務所で育ってきたからなんだろうなーと。
ポップさって、なんていうか「ひとりよがり」にならないための重要な要素だと思うので、これからソロでやっていくうえで、大きな強みになるんじゃないかなと勝手に思っています。


VTR(オフショット)
壮行会で販売していたグッズの写真について、「ちょっと映像がありまして・・・外で売ってたでしょ?」
これをファンがそのVTRが外で売ってたのかと勘違いしてちょっとざわざわ。
「え!?なかった??うっそ
なんか前のほうのファンの子たちとちょこちょこ話して写真とVTRが混ざっちゃってたことが分かり一安心。
仁くんってさ、話すとき主語がなかったり、目的語飛ばしたり、ちょいちょい使い方間違うから、みんな「???」ってよくなるよね(笑)
「これも自分たちでセルフプロデュースというか・・・撮ったりしたんですよ。オフショット的なものがありまして・・・それをこれから一緒に見たいと思います。」と。
これがまためっちゃかっこいい。
ちょっとヨーロピアンな雰囲気の薄暗い古い建物のなかで、窓際やベランダ、ソファ、古いエレベータ?の鉄柵のなか等で撮影しているシーンがコラージュっぽく展開されます。
合間にはメイキングっぽいシーンも挟まれていて。どうも撮影しているのはLAで一緒に歌っていたお友達のシュンペイくんみたい?あの子もKeiboもだけど、本来はなにやってる人なんでしょうか・・・?Keiboは学生さんか。
仲の良いお友達がいるからか、作ることが楽しいからか、リラックスした素の表情と撮影中のクールでシックな表情が画面上で錯綜してもう・・・眼福です。
仁くんも舞台の右端のほうから見上げるようにしてLEDを一緒に見てました。
・・・腕組んでるその後ろ姿もかっこええ。
しかし仁くんて、生まれたとこも下町だし、どっちかっていうと大雑把で粗野でテキトーな感じのいわゆる一般庶民男子感覚なひとなのに、たたずまいに品があると思うのはファンの欲目でしょうか?

ファンがあんまりきゃーきゃー言うもんだがら、「ちょ、静かに!俺もいま初めて見るんだから!」とたしなめるwww
最後は、顔に煤みたいな汚れをつけ、左目の下からゴールドの涙・・・というよりはもっとべったりしたテクスチャーで金色の血みたいなものが流れている仁くんのアップが出て終了。
「皆さん、どうでしたか?・・・なかなか良くね?(ドヤ顔)この発想力がね・・・(にやにや)さすがの発想力が・・」とやたらと「発想力」という言葉を連呼。はいはい、最近覚えたんだね。日本語も忘れないでね。
「これもね、まだちょっと言えないんですけど・・・近いうちに見てもらう機会があると思うんで。」
パンフレットかなー、写真集・・・はどうかなー。
でも、事務所初の全米進出なんだからさー、ドキュメンタリー密着番組くらい作ってくれてもいいよね!
情熱大陸みたいにあんまり持ち上げられる系はくすぐったくて胡散臭いから、もっとこうフラットな感じで。(ってどんどん膨らむ妄想

こんな3分程度のもの、「俺だったら買わねー」とご本人はおっしゃってましたが、その場にいたファンは「いやいや買うでしょ」とみんな思ってたに違いない。


Body Talk
MCの流れで、最近は音楽制作にいそしんでいる旨を述べ、「最新の曲です」と。
「歌詞も含めて、全部を自分で作ったはじめての曲」。
私が入った初回は、Keibo以外のゲストが来なくてオーラスの中丸くんの回とかほんとに羨ましかったけど、この曲を披露してくれること、日本でツアーやってくれること、「Eternal」シングル化の話、仁くんが用意してくれたたくさんの嬉しいサプライズを新鮮な気持ちで聞けたことは初回に入れたことのメリットだったなーと思います。
「寝るときに聞く・・・いや違う、もう寝よっかなーと思って、あ、やっぱちょっと水飲もうってリビングに戻った時とかにかかってるような曲」と分かるような分からんような説明をしどろもどろになりながらして。

寝る前にちゃんと聞いてるよ。
流麗なメロディとリフレインが心地よくて、寝る前にほんとにぴったりだと思います。

自分で世に出す形で曲を作り始めたのっていつ頃からなんだろう。
最近はMACとかで音楽を作るソフトとかもあって、素人でも簡単に曲を作れる時代になったけど、この心を震わせる繊細さとか、音の重ね方とか・・・こういうのはやっぱりセンスだよなあ。
これからもっと出てくるであろう、仁くんから紡ぎ出される音が、言葉たちが、楽しみで震えます。


A Page
これ、完全に生歌だけでやってるのをはじめて聞いた気がする。
ちょっと荒々しくて、気持ちのままに歌う。魂を乗せて歌う。そんな感じがして、個人的には「Eternal」よりもなんだか泣けました。
フェイクも結構入れていて、メロディも即興でアレンジしてました。
こういう風に即興でかっこよく音を扱えるところ、才能だなーと感心。

今週のMusic Talkで、本人の口からやっと「ファンに向けて、自分のきもちを伝えるために」作ったと打ち明けてくれて。
リリースされた当初は、こういうことを表に出すのってどうなんだろう・・・(ちょっと言い訳がましい気もしたし、そういうことするの)珍しいな・・・とも思っていましたが、結構彼のなかでは切羽詰まっていたのかもしれないね。
何を言っても、きっとまた適当にかいつまんで書かれてまっすぐ伝わらない。人の手が加わらないかたちで自分の本当のきもちを伝えたい。そしたらそれは結果として「曲」「英詩」というかたちを取ったということなのかな。
そうやって考えるとやっぱりそれはとても仁くんらしい。
この曲が、ソロになってからではなくて、KAT-TUN時代のリリースで良かったな。
どう受け取られるかは分からないけど、星空を見上げて涙を堪えて、新しいステージに進むことを決めた仁くんのきもち、ずっと後になってからでもいい、他担の方やメンバーにも聞いてほしいから。
ステージに立つこと、きっと今もいつでも怖いんだろう。でも、辞めないでほしい。
願わくば、私たちがその痛みを取り去る力のひとつでありますように。


ここでまたいったんアップしますー。
我ながら長いな。。。


2010.10.08 *Fri*

cherish our love together

* jin *
こんばんは。
壮行会以来、毎日「Body Talk」で脳内が桜色のkayoです。
あの曲ほんとに大好き。
仁くんの乙女っぷり炸裂のあまーいR&B。
歌詞はあんまり聞き取れないんだけど、少なくともsaid I love youって何十回も囁いちゃってるからね。
完全にラヴモードですよね。
あとはwithout you babyのリフレインで盛り上がる高音。
素晴らしい。
ボキャブラリーが貧困でごめんなさい。
でもほんとにすごい。仁くん、また歌うまくなったよね?
脱帽です。

そしてうまくなったと言えば、仁くん、ほんとに英語どんどんうまくなるね。
US公式サイトにUPされた動画、見ました。
最初ケータイで画像だけ見たときは、あまりの可愛さに電車の中で声出そうになりましたけど

おうちに帰って、じっくり見てみたら・・・発音やリズムがすっごくいい。
まー、カミカミなのは英語でも日本語でも一緒なんだけどw
そこで笑っちゃってるのがねー、またねー、ちょっと「たすけて~」っていう感じの上目遣いとかねー・・・

・・・殺す気か。


もうなんか嬉しくて涙が出そう。
この子、すっごいガンバリ屋さんですよ、皆さん。
声高に言わないけどね、楽しいことのためなら、苦労はまったく厭わない。

とくに好きなとこは、自作のバラードについて語るところで、
maybe good for you to listen it before you go to bed...with your boyfriend, with your girlfriend, whatever.
ってとこ。
小首をかしげてちょっと片目を細めながら話す様子がそれはそれはチャーミングで
英語でも完全に人を魅了する技を体得している!
あとあと、what's unique about my show...ってつぶやくところ。
ささやき声もせくしーで素敵。

はあ、まったくもってすっごい才能だなーと思います。
これから語彙が増えていったらもっとネイティブっぽく話せるようになるね。

そして、わたしたちはもっともっとあなたを好きになる。
上限なしです、今のところ。
昨日より今日、今日より明日。
つらいこともあるけど、乗り越えた後に必ず「泣いた分の笑顔」をくれるから。
なんだか未来を一緒に育んでいるきもちになります。
ファンの痛い勘違いかもしれないけど、幸せだからいいよね。

あ、そうだ。ちょっと気になったんですけども・・・
「仁くんのロックの定義=メロディがない」なんですかね? 
ロックだってメロディーはあるぞお。


壮行会レポの続きは・・・また週末に。
完全に自分のきもちの覚書状態になりそうですが、はじめてのレポだから時間かかっても最後まで書きたいと思います!





2010.10.04 *Mon*

壮行会@Zepp Tokyo 10/3 15:30【その2】

* live *
さて・・・まだ仁くん出てきてませんけど。

でも、わたしのおバカ脳はもう溶け出すようにいろんなことどんどん忘れていきます、悲しい。
でもでも、仁くんがくれた幸せの記憶はもう忘れようがない。

今日は滝様とゆちが来てくれたんですね。
メンバーが来てくれたの、すごく嬉しい。やっぱりどこか避けてる(られてる)というかもやもや感あったし・・・そういうとこ変に誤魔化すからみんなすっきりしなくて辛くなるのに。
最初っから6人で会見を一発やれば良かったのだ。あ、でも本人たち話し合ってないみたいだし無理か・・・
う、暗くなるのでこの話はやめ。

あ~エミネム聞きたかった!某所にアップされるかな?

では続き。

仁くん登場
VTRが終わったところで正面のスモークの中から仁くん登場。
グラサンに長めの前髪がかかってて若干うざいw 
そして黒いww 
さらに言うとLAのときよりはふっくらしてて全体的にもさいwww

・・・でもかっこいい(結局)


Base Go Boom
 C  L  A  P

ステージ正面のモニターに一文字ずつアルファべットが光り、みんなで待ってましたとクラップ。
イントロでちょっと挨拶。
「お久しぶりです。」
「お久しぶりでございましたあ」(←なぜ微妙に言いなおす?)
「赤西でございます」
ずっとにやついてる。これ照れてるんだろうなあ。もー可愛いったらありゃしない
仁くんの後ろではLAのときの映像が流れる。
今まではたくさんのダンサーと一緒に踊ってたから、なんか淋しそう・・・というより、ちょっとどうしていいか、どのくらいの感じで踊ったらいいか量りかねているようでした。
すぐペースつかんでたけど。
そして、すぐ汗だく。だくだく。相変わらずの汗っかきでおかしかったー。
ジャケットが薄いグレーだから汗染みがすごく目立つのねグレー、似合ってたけどそういう意味ではミスセレクトですね。
前髪もびしゃびしゃで、ときどき首振るんだけどホント犬みたいだった。大型犬再来。

この曲、かっこいいです。詩のなかにAkanishiって出てくるとことか、HIPHOPっぽくてちょっとすかしてる感じもするけど、仁くんお得意のちょっと哀愁漂うメロウな曲調がそのいやらしさをさらっと消してくれてる・・・と私は思っています。


WONDER
歓声が一層大きく。
やっぱりこの曲は特別。レゲトン・・・ていうのよね?のリズム感、強めのビート、クリケイとのかけあい、どっちが女性か分からなくなるような切ない声。
LAや日生ではラフな格好で踊ってたけど、私は今回みたいなちょっと気取った感じの衣装のほうがセクシーでこの曲には合っていると思うので嬉しかったです。
腰もぐいぐいまわしてて、本人もノってきた感じでした。若いころの「これやると嬉しいんでしょー?」的な感じではなく、ダンスとしての技術が向上してるからでしょうか、スムーズで流れるような・・・まじかっこいーです。
・・・音源プリーズ。


MC
この辺ちょっと忘れちゃったなー。
・「壮行会とは名ばかりの・・・イベントですが」って自分で言っちゃってた
・アメリカ行く前に日本で何かやりたかった
・全米ツアーのお知らせ
・「あーのー、別に遊んでばっかりいたわけじゃあありませんよ?一生懸命遊んで、一生懸命仕事して、ね?」
・アメリカツアーのために「音楽制作」してました。(たまに「制作」って言えなくて「作成」って言ったりして、いや違う、「おんがくせいさく」だ、とかどんだけ日本語不自由なんだ・・・)
・しゃべんの苦手だけど今日はちょっとがんばるよー的な
・LAでしかやらなかった曲や新曲もちょっとやります


ここでまたいったんアップ。
まだまだ終わりは遠い・・・Dブロくらい遠い・・・



2010.10.04 *Mon*

壮行会@Zepp Tokyo 10/3 15:30【その1】

* live *
行ってきました、壮行会。
・・・行けて良かった。ほんとに。

仁くんは良くも悪くも相変わらず仁くんで、そこに広がっていたのはやっぱりなんだかあったかくて幸せな空間でした。

長くなるけど、覚えてること・感じてること、たらたら書いていきます。
間違ってるところあるかもしれないけどご容赦ください。


グッズ
引っ越しの手伝いや体調がイマイチだったこともあって、同行のお友達に一緒に買ってもらいました。前日夜から並んでる人いたとか・・・尋常じゃない。仁担の飢えとそれにつけ込むハイエナたちの執念たるや。でもあれね、それすら懐かしいっていうか、「あーそうそう、こんな感じだった!!」と狂想曲に乗っかってみたくなっちゃうから祭りって不思議です。
お友達は朝9:30過ぎから約2時間並んで買ってくれました。ありがとお・・・
 - タオル:白地にYellow Goldのロゴ。(予想外れた・・・)ま、なんてことないですけど記念に買ってみた。作りっていうか質はアレですけど、あのリボンぽいデザインは結構好きです。
 - フォトセット:こちらはまー仁くんは可愛いんですけど、明らかに「余り」を詰めたな ってのもあり。白飛びしてたりピンボケしてたり。これ、こっちがオフショットなんだろうなー。ちゃんと撮ったほうは全米のパンフレットに使うと見た。(また外れる予想を懲りずにしてみるw)時間ない中で用意してくれたのはうれしいけど、ぼったくりに近いっす、・・・迷わず買うけど。


入場
Aブロからチケットの番号順に並んで入場。私はDブロ後方だったので、列ははるーーーーーーか遠くで軽くめまいが(笑)この辺かなーと思うところで、前後の人に「何番ですかー?」とか確認して列に混ざる。
並んでいる間にあの謎のアンケートを記入。
 - 仁くんを家電に例えると? :電子レンジ「いろんな素材を生かす調理法を即座に選んで美味しい料理に変えられるから(現場の空気感を大切にして本能的に歌・芝居・ダンスをこなす仁くんにぴったり)・・・」的なことを書きました。もちろん読まれなかったけど!!
質問には「twitter見た??」って書いてみたんだけどな~残念。



前説的なもの
中に入るとやっぱりぎゅうぎゅう。ちびっこの私は前の人たちの頭の隙間を縫って見る感じでした。
ステージ正面のスクリーンに注意事項がいろんな国の言語で出てくるんだけど、最後にフランス語まででてきてちょっとウケました。さすがにいなくね?フランス人!(わかんないけど)
待ってる間にかかってる曲のなかで、LAで前座のDJの人がかけてた「Nothin' on You」があって、仁くんセレクトなのかにゃーとかぼんやり。この曲好き。
セットはとくになく、透明な大きいバルーンが何個か客席上の天井から吊るされてました。
でもこのバルーンがすごく効果的。仁くんソロになってから、照明がいつもかなりカッコイイんですが、今回も素晴らしかった。バルーンをレーザーがクロスして透過していくと、すごくキレイでfuturistic。さすが3010年。

20101004201828.jpg

とかしていたら、FCの偉いおばさん(通称つうこさん??)が出てきて、結構長い間しゃべってました。

・今回のことは仁くんがアメリカ行く前にどーしても日本のファンと会う機会を作りたいと言って急に決まった
・23万人応募があって、当選通知出したら回収率ほぼ100%。こんなことそうそうないから驚いた(そうなの?)・・・っていうか「回収率」っていうものすごーくお金の匂いが漂うワードに思わず噴いたw
・回数少なくて申し訳ないけど、Zeppで許可されてるぎりぎりまで入ってもらいました
・皆さんはその中で選ばれた代表。楽しんでいってください
・でもけがとか事故があったらそれで全てできなくなっちゃうから、いま立っているその場所に座席があると思って、ぜったいに動かないように!その場にいる限りは叫んでも踊ってもいいけども、とにかく動かないように!(と繰り返し。)動いてる人いたら、つかまえて元のとこに戻していーから!的な若干乱暴なwことも言ってたような。
・赤西は幸せ者だー、みなさん本当にありがたいことで・・・ああいう子ですけど、皆さんには本当に感謝しているんです、本当に。(これも何度も繰り返し)

興奮するファンをたしなめる、兼 マスコミへのPR って感じでしょうか。
でもなんか豪快でおもしろいキャラの人だったし、仁くんのことは「しょーがねーヤツだけど憎めない(結構すき)」って感じが出てたので好感を持ちました(←自分本位/笑)


VTR
LAで流れた2本のVとJ-Netでも流れてたホテルの部屋でのお話、UTBのCM(デニムのつなぎ着てドラム叩いたりしてるちょっと勘違い君に見えるやつ/笑)、これに見たことないLAでのシーンを追加して編集してる感じの映像が流れました。LAと違って和訳が付いてました(ありがたい)

【追加①】ライブ後にUTBの人にインタビューされながら階段降りていくところ
U:「今日の公演を終えて疲れてない?」
J:「ぜんぜんだいじょーぶ、I'm still exited.」
U:「体力を保つ秘訣は?」
J:「んーなんだろ、とくにない。オーディエンス次第かな」
(だいたいこんな感じだったと思う・・・)

【追加②】ノキアから出るところ
ファンに見つかってきゃーって言われてた。ドミニクとか一緒だったかな。

いくつか削られてるとこもあったな・・・KATSUYAのボケとかw
仁くんが笑うたんびにファン「きゃー」。そらそーだ、久々の仁くんの笑顔だもんね。貴重なもの見ちゃった感じだよね。私ももちろん一緒にきゃーきゃー言ってましたとも。

しかし、LAのダンスオーディション、あんなすっごい人たち来てた割に、実際セレクトされたダンサーさんたちは・・・微妙だったのはなぜ。日生のキャストのほうが完全に勝ってたもん。おーい、ハリウッドこんなもんじゃないでしょー??って思っちゃいました。
ウマすぎると仁くん負けちゃったり、全体のバランス取りづらかったりするからなのだろうか・・・
これは文化祭みたいなちゃちいセットと合わせて私の「2大LAの謎」です。。。


ふー。
ここでいったんUPします。
やっぱりレポって疲れますね。

世のブロガーさん、尊敬します。



2010.10.02 *Sat*

moving

* jin *
今日は妹の引越しの手伝いのため、壮行会イベント前日&女の子デーまっさかりにもかかわらず朝からバタついています。

で、今は引越し荷物の到着待ちでひとり新居で待機。

・・・ヒマ~(-_-)

ヒマだとお腹痛いの忘れられないんだけど。

仕方ないので、昨日更新されたWEBの画面コピー見ながらにやにやしてますww

若干編集の臭いはするものの(笑)、あのちょっとズレたウケ狙いの仕方は仁くんっぽい。

なんか最近、やっと、やっとファンのほうを真っすぐ見てくれるようになった・・・気がする。
いや、日生辺りからそういうあったかさや近さは感じてたんだけど、仁くんから来てくれるようになったよね。
私たちを受け入れてくれてるというか、なんか憑き物が落ちた感じ。

もともと、心が深いというか情に厚いひとだと感じてるんだけど、最近はその懐にふんわり包まれてるような気持ちになります。
ステージ見ると、更にその想いは深くなる。


仁くんは、「仁」っていう名前、そのもの。
お母さん、ステキな名前を付けてくれたよね。


こないだ孫正義が、何かを決断する、選ぶということは、もうひとつの選択肢を捨てるということ。それができなければ優れた経営はできない、というようなことを話してたけど、いろんな葛藤やしがらみを捨てて、本当にたいせつにしたいものがクリアになったのかもしれないね。

KAT-TUNを離れたのはすごくすごく残念だけど、彼にとって、何にも代え難い、大切な場所だったからこそ、これから得るものは大きいんだと信じたい。

たいへんなこともたくさんあると思うけど・・・自由に広い世界に羽ばたいて行く仁くんの成功を、なぜか確信めいた気持ちで信じている私がいます。




プロフィール

kayo0704

Author:kayo0704
まじめな顔して働いてますが、ほんとは超マイペース。
めんどくさがり、
そして基本おたく気質。
どっぷりA担。
アラサ―なれど実家暮らしの
ぱらさいとです。



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