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This Archive : 2011年01月

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2011.01.30 *Sun*

just hold your hand out

* jin *
さいきん、旅番組を見るのが楽しくて、録画したのを週末にまとめてみたりしています。

「another sky」
「世界弾丸トラベラー」
「世界ふれあい街歩き」

とかがお気に入り。

これらに共通するのは、いわゆる「観光地」を廻るんじゃなくて、旅人が行きたいところに無作為に行ってるところ。
だからかな、なんか見てるこちらも一緒に旅してるような気持ちになれるんですよねー。
ふと聞こえる子供の笑い声とか、風の匂いとか、空の青さとか。
お酒を無邪気にかっくらってるおじさんたちとか。
そういう現地の空気感や、旅人の気持ちの波が伝わってくる感覚。

前者2つはキャストも大好き。
梨花ちゃんとしずちゃんとしょこたんなんて、キャスティングした人天才じゃねーかと思う抜群の組み合わせ!
長谷川潤ちゃんも、あのヘルシーで無邪気な笑顔はまさに南国の太陽みたいで旅番組にぴったりだと思う。
あ、今田さんも好きだよww
世界ふれあい・・・はナレーションをしている役者さんたちが、みんな味のある可愛い声の方揃いで、耳の片隅で聞き流してるだけでもなんとなく癒されます。

父も旅行関係の仕事をしていて、私自身も入社して6年強は旅行関連の業務をしていたこともあって、旅行は国内でも海外でも大好き。

でも、悲しいかな、だんだん年齢を重ねてくると、仕事もそう簡単に休めなくなってくるし、同じタイミングで休みを取れるお友達も少なくなってきて、とくに海外はちょっとご無沙汰だったんです。

ところが2010年。
思わぬところで海外旅行のきっかけが・・・

そう、ダーリンがねえ、海外でやるっていうから。
ロスにサンフランシスコ。
アメリカに2回も行ってしまったww

まさか、自分が好きなアイドルを追っかけて海外遠征まですることになろうとは露思いませんでした・・・
追っかけるっていう意味でも、好きな子が海外まで行っちゃうような大器であったという意味でも。

これからどこまで行くのかな。
あの笑顔は日本の女の子だけのものにしとくのは確かにもったいない(笑)

今は失われたものより、これから広がってく未来への期待で溢れてる。
そして、遠くに行っても、きっと仁くんのこころの中身はカリフォルニアの青い風みたいに、あったかくて優しくて、どこかけろっと単純で。
きらきらしたまんまなんだろうな、という気がしてる。

さて、2011年はどこに連れてってくれるのかな?

あ、あとね、もうちょっと先でいいけど。
仁くんにも旅番組に出てほしいなっていうのが私の密かな野望なのだ

地元の人たちと何気なく話したりとかー、買い物してみたりとかー、ごはん美味しそうに食べてみたりとか。
それを英語でさらっとやってみたりなんかして。
普段もこんななのかなー・・・とかぼんやりきゅんとするの。
うーわ、だめだ、超見たい!

なんか、とりとめもなくなっちゃいました。そして最後は妄想に終わる。(←いつもだけど)
あー、またそろそろ旅に出たいなあ。


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2011.01.23 *Sun*

Yellow Gold Tour 3011 @さいたまアリーナ その2

* live *
今日、宇多田ヒカルちゃんのNHKでやってたドキュメンタリーを録画していたのを見てたんですが。

何を見ても仁くんと重ねる不治の病に罹っているわたくし、今回も漏れなくヒカルちゃんのきもち・選択を仁くんと重ね、歌を聴いて涙ぐんだりしておりました。

昨年、ロンドンとアメリカでライブハウスクラスのハコではじめてライブをやって、「愛を感じた」というヒカルちゃん。
「人間活動がしたい」というヒカルちゃん。
「愛について考えてる」というヒカルちゃん。

最後の横アリライブが、「愛にあふれてた」と言って、ステージから客席をじっと静かに眺めるヒカルちゃん。

マイクを置いて花道を歩き、最後に何も言わずただぺこりとお辞儀をして去っていくヒカルちゃん。
その瞳には静かで綺麗な光が輝いて。

・・・じんくん・・・


大阪、すごく盛り上がってるみたいですね。
少し小規模になったのと、みんなが慣れて来たのと、仁くんがリラックスしてきたのと。
いろいろ理由はあると思うけど、参戦しているみんなが、仁くんが、愛をこころいっぱいに感じられる空間になってきているのが参加している方達の感想ツイートなどからひしひしと感じられて本当に嬉しい。

仁くんがソロになって一番嬉しかったのは、この「愛に溢れた空間」だったからさ。
気恥ずかしい表現だけど、それ以外になんて言ったらいいか思いつかない感じなんだよね。。。

I still can't find any other words than "I LOVE YOU".
「Tipsy Love」を歌ってる瞬間、きっとみんながそう感じてる。
仁くんのファンになって本当に良かったな。


さて、またもや後手後手ですが、曲の感想を書いておきたいと思います。

opening
最初の日だけあったDancersの煽り・・・
もー悲しいくらいにうまく行きませんでしたね。
juiceが超気の毒だった
ジョーイも「ほら日本語で言って!!」とか頼まれてたけど、まごまごしちゃってたよね。確かに「It's a hot show!」(だったっけ?)とか、訳せって言われても日本語に訳しづらい(訳すとかっこわるい・・・)。

でも、簡単な英語だったとしても本場の発音でやいやい言われると日本人はさっぱりわかんないし、ハコが大きいから正直上のほうは「ん?なになに?」って感じで聞こえないし。
たまアリに入って感じたのは、ドーム以上に会場のファンの声や反応が上のほうは聞こえないの。
だから、初日はほんとにアリーナでは盛り上がってるのかどうかわからなくて、「だ、だいじょーぶか、コレ??」って正直びびりました。

2日目からはざっくりカットされてましたけど、アメリカではあれでDancersも「仲間」っぽくなれて一体感を感じられたからちょっともったいなかったような気も。
モニターに指示出しするとか、やりようによってはカッコよくできるんじゃないかなー。

VTR
MTVに上がってた映像を主に使って加工してる感じでしたね。
あの言ってる内容・・・「The way I talk, The way I act, The way I tie my shoe」ってとこ。
なんかの引用だと思うんですけど、しかもわりと最近何かで見た気がするんですけど、どーしても思い出せない。なんだっけなー。
深読みするとまた物議を醸しそうなフレーズですけど、まあ私はそんなにひっかかりませんでした。
それよりも、「そんなときでも、自分で選ぶことだってできたことは分かってた」というセリフのほうが気になったかな。

そう、KAT-TUNにいたときだって、選ぶことは、もっと食い下がることはできたよね、きっと。
でも過去のことを言っても仕方ない。
仁くんは、もう先を見てる。
これはまあ、「決意表明」と受け取りました。
こういう決意表明が男の子は好きよね(笑)かわいーじゃないっすか。

そして何よりこのセリフを読む仁くんの声が・・・
しびれるほどにカッコイイ。
まじでカッコイイ。

ちょっと掠れたり、強めにアクセントつけたり。
セクシーで、英語の滑舌もまた更によくなってて。
ナレーションの仕事とか来ないですかね?

そして最後にワーナーさまロゴどーん!
いや、ワーナーの気合いを感じて嬉しかったです
最終日はラッキーさんもジャニーさんと一緒に見に来てくれたみたいだし、じーちゃん達が孫にかける期待のすごさたるや(笑)
お金の匂いとともに、それはもうひしひしと感じるwww


Yellow Gold(Remix)
歌前に流れてる前奏部分かな?WonderやBase Go Boomのフレーズを入れたRemix。
これはどーやらZENさんと仁くんが一緒に作ったらしいんですけど、すっごくかっこいい。
歌部分は正直オリジナルのほうが好きだけど、前奏のとこがサイコーでテンションあがりました。
仁くんが入っているあの球体・・・遠くからだと良く見えなくて、WSの映像であんな管とかに繋がれてるのがはじめて分かったっていう。


Christmas Morning
クリモニはリフターでぐーんと上空にあがって。
基本は今までと一緒だけど、落っこちやしないかとちょっとはらはら。
タクトプレイは会場広いとイマイチ映えないかなー。
日生やLAのときは「りある魔法使い・・・」と呆然としたけど。
曲的にも神秘的というか病的というか、そういうダークでいて清らかな美しさが光る逸品なので、ステージ上で静かにやってくれたほうが世界観としては成立する気がしました。


Magnitude
これこれ、こちらはリフターぴったり!

How far you’re willing to go, go tonight

というフレーズの「go」の解放感と「tonight」の掠れてフェイドアウトする感じ・・・
もーすっごい大好き。
全体的にビートが強くてリズム重視、エフェクトかかりまくりのクラブミュージックだけど、このワンフレーズで曲が仁くんらしい切なさや人工的なだけじゃない美しさに彩られる。

上空でコーヒー飲んじゃう余裕っぷりとか、煽るときの腕の振り方とか、きゅんとするポイントが満載でただいま私的No.1ですwww


Base Go Boom
この曲はーダンス!がカッコイイ。Aquaneeshaですね。
CLAPでファンとのコミュニケーションもできるし、ライブで定番の曲になりそう。
ボイパのとこ、やってなくて残念だったけど。。。
あれ、音源ではほんとに仁くんがやってるん・・・だよね?
中丸くんみたいな高度な技術はないと思うけど、入れ方のセンスにやっぱり才能を感じる・・・と思う私はやっぱり盲目ちゃん?


I.N.P.
花道を使って、左右でそれぞれやってましたね。アリーナの人たち羨ましい!
バトルシーンは仁くんの低音がほんとかっこよくてねー。やられますね。
みんなちょっとミュージカルっぽく演技しながらやってるのが可愛い。
あと、オーブリーちゃんがやってるときに、両手を広げて観客に向かって「おいおいおいまじかよー」的にアピッてくるとこが好き(笑)

日生の初めごろにあのマイクのピアノ線?で手を切っちゃったことのこととか、ぼんやり思い出しながら見てました。


Oowah
これはもうメルヘンチックで可愛い
勝手なイメージですけど・・・この曲を聴くと、ワンピースの空島がいつも頭に浮かびます。
なんか・・・シャボン玉のイメージなのかな?虹色で、透明で、ふわっふわ、きらきら。
そんな感じ。
終わりのほうでDancersみんなと合わせて身体を左右に揺らすとこが可愛くって楽しそうで大好きです。
すっごくpeacefulで笑顔が似合う曲ですよね。
まったくこんな曲書く人が悪い人なワケないっていう。
あ、アメリカでやったiPhoneの前フリ、日本語でやればいーのに。
みんな一生懸命計算するぜ。仁くんのかわいさにのけぞるぜ。
そこがちょっと残念。


BODY TALK
バラードでゆっくりだし、エフェクトもあまりかかってないので、英語の実力が分かりやすい曲だと思うんですけど、以前より滑舌?が良くなって、変に流れず発音がクリアになった気がしました。
って私は英語ぜんぜん話せやしないんですけど、なんとなく。

ステージでとろりとした光に包まれて恍惚となって歌う。
セクシーな曲なんでしょうけど、逆に清らかさとかピュアな情熱が際立ってしまうところがとても仁くんらしい。
初日はなんかぽりぽり掻いてたけど。・・・そういやYellow Goldでも掻いてたなあ。。雰囲気台無しwww
でもちょっと可愛い
体温上がったり汗かいたりして痒くなるのかなー。
あ、余談ですが、仁くんて身体があったまるとデコルテの辺りが赤ーくなりますよね。
あれが好き(笑)
なんか一生懸命な感じがして胸を打たれるのだ。


Care~ムラサキ
2011年に時間が逆戻りして・・・ステンドグラスとか出てきて、そーれは中世では!?戻り過ぎでは!??
と突っ込みたくなりましたが、仁くん教会好きだもんね。
NYとかヨーロッパで訪れた教会の空間、再現したくなったのかなって思ったら、また可愛くなっちゃった。
careもムラサキも、イントロがドラマティックで印象的な曲なのでかかった瞬間、いろんな気持ちがぶわーっと身体を駆け抜けて、テンションが一気にあがります。やっぱりね、大好きなんだよね。
とくにムラサキ。
海賊帆で何度もみた、若くてまっすぐなムラサキも好きだけど、声に深みと大人の色気が出ていてすごーくすごーく素敵だった。男っぽくて揺さぶられるムラサキ。
その変化の道程を思って、なんかじーんと来ました。

3日目は亮ちゃんが来たっ
まー、あほなことしか話してないんですけどね。
大阪ではさらにエスカレートしてたみたいですけどね。
亮ちゃんの仁くんを見る目が優しくてさ~、ばかだけど、しょーもないけど、どうしようもなく愛しいって感じでさ~。
ありがとう、亮ちゃん。
あなたのおかげでみんな「なんで自分が仁くんのこと大好きか」思い出すことができたよ。

終わったあとのスパニッシュっぽい?ギターソロ。
哀愁漂うメロディーがよかった。なんかwonderを彷彿とさせる。
そして、その後のジョーイとのシンメダンス!
こーれーが、超・超・カッコイイ。
情感を抑えて、ストイックに踊る。
でも隠せない情熱がオーラみたいに立ち昇ってる。
すごくキレがあって、揃っていて、痺れます。
前の記事でも言ったけど、仁くんのこのすっばらしいダンスを世に知らしめたい。
そしてもっと、何度も見たいよ。
D・V・D! D・V・D!! (←コールww)


A Page
初日は生歌。激しいダンスの後で、かなり息が上がっていたからだと思いますが、2日目からはリップシンクになってました。
作品としては上手くなくても、私としてはやっぱり生歌でやってほしかったなー。
なんていうか、あの歌はスタートを切った決意の歌。たくさんのきもちが込められた歌。
だからこそ、生にこだわってほしかった。
わがままかな。


LOVE JUICE
ラブジュはダンスがやはり神。
ライティングやLEDも駆使してダンスにいろんな表情をつけてるよね。
一緒に踊ってるのがLizzyなとこも個人的にスキ。


Paparats
赤いライトと炎、スモークのなかで、Tシャツ1枚になって荒々しくシャウトする姿が雄々しくて、潔くて、何度も言いますけど

神降臨

ここだったか、BODY TALKだったか・・・ダウン脱いだ時にTシャツの袖が捲れちゃって上腕二頭筋が露わに。
ファン「きゃーーーーーーーーーーーー」ってなってるのに、お構いなしにいそいそと袖を直す仁くん(笑)
いやそこはそのままで是非っ
筋肉・・・うう。惜しい。


HEY GIRL
外周を例の人力(笑)トロッコで。
笑顔で惜しまずお手振りwww
リズムに乗って楽しそう~にクラップを求める姿が優しい。
仁くんて、何気ないクラップの仕方とか、腕をクラブノリで前後に揺らしてる姿とか、いちいちかっこいい。
「スターっていうのはポケットに手を突っ込んで立ってるだけでかっこいいものだ」
とジャニーさんが言ってたっていうのを何かで読んだけど、それアカニシさんのことですよね??と思いましたですよ。
ほんとはDancersとステージでいちゃこらしたり、いじめられたり(鎖骨攻撃w)してるとこ見るのが好きだけど、これも仁くんがファンと近づこうとして考えてくれたんだと思うと、まーいっか、と。
大阪ではここで亮ちゃん登場したんですよね。
ワンピをネットでおととい読んだ~って、買いたてお気に入りのiPadwwwで読んだのかな?
新しいもの好きでミーハーな仁くんがとっても仁くんらしくてほっこり。
おんなのこデーを「神秘的」とか言っちゃう仁亮がこれまたドリーミンでロマンチストで癒されるー。


Pin Dom
初日、これがドンぺリピンクの歌だと分かったときは笑いました!

Don Perignon のちょっと引っ張るようなべたーっとした歌い方がスキ。
we represent for the Jap のとこの気合いの入ったpの撥音がスキ。

あと、テンポが変わるとこのファニーな感じがポップで可愛い。

後ろのモニターにはピンクのバブルが映されていてキレイ。
意図的なのかわかりませんが、曲ごとにイメージカラーが効果的に設定されてますよね。
曲を聴くとその色が頭のなかにぶわーっと広がる。


Wonder
Wonderはもう言わずもがなですけどメロウなメロディと強いビートの組み合わせが最強。
仁くんのダンスもね。セクシーさの強調はないけど、もう今の仁くんは立ってるだけでいろんなモノ(笑)滲み出てるんで余計なあざとさは無用です。
クリケイちゃんとのVに新しい部分があると聞きましたが、私は気付けなかった・・・。武道館で確認しよう。


The Fifth Season
Paparatsと対になるように、青い光のなか、ステージ向かって左側で、たったひとりで歌う。
強く、まっすぐ、歌いあげる。
澄んだ冷たい冬の空気を吸い込んだようなきもちになる曲。
ひとりでいても、特効なんてなくても、ステージが仁くんでいっぱいになる。
器の大きさというか、内側から溢れるものの深さに圧倒されて、ああ、このひとはどこまで行くのかなあ・・・とまたぼんやりしながら聴いていました。


Yellow Gold
全米ではこの辺りでたびたび疲れを見せていたけど、今回の凱旋ではあまり感じられなかったかなー。
力の配分がうまくできるようになったんでしょうか。
日本を、ファンをだいじに思ってるよ!というメッセージ、「share」という仁くんのテーマとも言える観念が強く表現されていて。
実は毎日のように聴きまくっていたせいで、ちょっと食傷気味になってたんですけどw
ライブで聴くと改めて柱になる曲だなーと。


My MP3
ダンスが念願の日生バージョンになってた!
けど2日目以外はあんまり見えなかった!!残念。
これもライブで聴くほうがアガるな~。ダンス可愛いし!早くDVDで見たい。
D・V・D! D・V・D!! ←2回目


Tipsy Love
Tipsy Loveはねー、大切な一曲。
会場が愛で溢れる。
みんなが仁くんを愛してること、仁くんがファンを大事に思ってくれてること、仁くんとクルーやスタッフの皆さんが信じあえてこのコンサートを楽しんでくれてること。
いろんなことを邪念なく信じさせてくれる、優しさでいっぱいの曲。
ずうっと手を振り続けてるの、三十路には実は結構ツライですけど。
でもがんばってる(笑)
あ、そういえば最初のYe-Ohのあとの一言(thank you、とかそうゆうの)がなくなっちゃったのが超残念なんですけど! 
なぜだい、仁くん・・・あれ地味に嬉しいんでまた再開してください。。。


Eternal
最後の力を振り絞って、身体全体を使って歌う姿にまたじーんとする。
ワーナーの「置き土産」っていう言い方にはちょっと違うだろーと思ったけど、全米デビュー後はやはり日本語の歌、なかなかリリースしづらくなるのかもしれない。
だから、今のうちに日本語で歌う仁くんの美しい声を愛するファンのことを思って形にしてくれたんだと思う。
私は英語で歌う仁くんもかっこよくて大好きだけど、小学生みたいなたどたどしい、でも素直でまっすぐな言葉たちを切ないメロディに乗せて、かみしめるように大切に歌う仁くんも大好き。

今後は、アルバムの日本版のボーナストラックとかで、定期的に届けてほしいなーと思っています。


ending
初日に聞いた、かすれた声の「ただいま」。
すっごく小さな声で、恥ずかしそうに笑いながら言ってたね。
あんなに凄まじい、気迫のパフォーマンスをしてたひとなのに、ね。
変わらない仁くんにまたほっとして。
エンドロールの演出にまた感心して。

「うれしいお知らせ」、焦らないでお待ちしてます。

最後はやっぱり「ありがとう」。
そう思えてよかった。

はー、長かった!
つかれた!!(笑)

本日のまとめ!
仁くんの笑顔が、しあわせが、やっぱり私たちのしあわせだ!

いつも一緒だけど、まーいっか。
以上、終了です!

最後まで読んでくださった奇特な方がもしいらしたら。
ありがとうございました





2011.01.17 *Mon*

Yellow Gold Tour 3011 @さいたまアリーナ

* live *
たまアリ3連戦、無事終了いたしましたー。

今回、わたしは大風邪を火曜日にひいて、それをひきずってまったく声が出ない状態からのスタート。
歌えないしマスクマンだし
でも、仁くんの周りに風邪菌撒き散らすわけにはいきませんので、がっちりマスクしたまま臨みました!

さて、今日は各日の印象的なところをかいつまんで。
ま、最終的にはやっぱり

「仁くん天才」

で終了したんですけど。

ま、しょうがないですけど。ほんとすごいからさーあの子。




1日目(400レベル/411扉/22列)

この日はかなーり上のほうで、クルーの動きやモニターは良く見えるけど、照明やダンスの構成はわかりにくいお席でした。
でも、たまアリって音いいですよね?
ドームみたいに割れたりハウリングみたいなのがなくて、結構ストレスなく楽しめました。

さて、初日の印象は、一言でいえば「堅い」「散漫」。
仁くんのチャーミングでやわらかいところ、ミスったことによりかろうじて見えたけど、まあ演者もオーディエンスも見たり確認したりしなきゃいけないこと多いし、様子見感が強かった。
パフォーマンス個々の出来はすばらしかったと思うけど、お互い楽しめてなかった。
一体感が薄くて、散漫な印象に終わりました。

この時点では一抹の不安が・・・
まー初日なんていつもこんな感じだし、いつもに比べれば作品としては「ちゃんと」できてた。
でも、まだしっくりきてなかった。
やっぱりライブってナマモノで、人と人が作るものなんだなーって思いました。


2日目(200レベル/209扉/16列)

この日はスタンドど正面。
昨日とは違って、照明やダンスがすごく良く分かる。
でも、縦型のたまアリならではなのか、センターステージまでの距離が遠くて、モニターの字がちょっと小さくて読みにくい。
あとときどき正面からがっと照らされてまぶしい。
でもとっても仁くんの作りたい世界がとらえやすいお席でした。

クルーの様子とかもわりとよくわかりました。
なんかオーブリーとリジーが痩せたような・・・絞れたというべきなのかしら?
女子のほうが、馴染むの早いですね。女性のほうが適応力あるのかしら。
男子はまだちょっと掴み切れてない感じがしました。

さて、2日目の印象は「修正」「まじめ」。
仁くんのすごいとこのひとつは「客観性」だと思うのですが、全体の構成やリズム感、空気感。クルーの様子。観客も上から下まで本当によく見ていて、どこで反応してるか、楽しんでるか、とまどってるか、きちんと把握してくる。
2日目は、構成とか全体の流れ、まとまり感のほうを優先して修正してきたのかな。
でも、その結果はちょっとまとまり過ぎちゃったというか・・・感心はしたけど、仁くんの魅力のひとつである洒落っ気や抜け感がちょっと足りなくて、まだ心の底からはゆさぶられなかった。
喉の調子もこの3日間のうちでは比較的微妙だったかなー。


3日目(アリーナE3ブロック内側/PA寄り)

今日は初アリーナ。
正直背の低い私は前の人が背が高いと埋もれて厳しいのですが、今日は通路よりだったこともあってだいじょうぶでした。
そして、PAの真後ろだからか、重低音がお腹に響いてとてもよかった。
いちばんノれた日でした。やっぱアリーナは踊りやすい。

3日目の印象は、やっとひとつ突き抜けて、空が晴れたみたいに楽しめました!
亮ちゃんが来てくれたこともすごーく大きかったけど・・・仁くん自身もかなりこなれてきて、クルーもちょっと余裕が出てきた感じ。

仁くんのこと、「ナルシスト」とか「勘違い男」的にdisってるのたまに見ますけど、全然違うよね。
彼は、「自分だけ気持ち良ければいい」人じゃなくて、お互いの身体に流れるフローがばちっと一致したときの気持ちよさを知ってて、そこを必ず目指してくる。
「調和」の人。
前からそういう傾向は強かったけど、アメリカで少人数のオーディエンスとがつっと盛り上がった、あの気持ちよさ。味わっちゃった経験は大きかったんじゃないかと思う。
でもどういう状態が気持ちいいかは、相手(国・会場の大きさ)で毎回異なるもんね。
やっぱり今は、毎日すごくたくさんのことを吸収するステージなんだろうな・・・
試行錯誤しながら、失敗しながら、どんどん強く、柔軟になっていく。

ほんと、3日目は心から「来てよかった!やっぱ仁くん最高だった!」と満足して帰途に着きました。


曲ごとの感想はまた改めて。
今日は忘れないように印象だけざざっと書きました。

このツアー、これからまだ大阪・武道館・神戸と続くうちに、どうやって進化していくのか・・・
とても楽しみです。




2011.01.08 *Sat*

年越しネイル

* nail *
お休み明けでしんどい1週目がやっと終わりましたね~
やけに寒いし、お休み中はなんだかんだ睡眠をたっぷり取っていたので、今週は疲れて昨日は爆睡でした

私はお休みはカレンダーどおりの5日間。
初日に最終営業日だった行きつけネイルサロンに行って2010年最後のジェルの付け替えを。

20101231220731.jpg

新年は、やっぱり明るく、そしてシンプルな気持ちで迎えたい・・・という心理から、私がジェルネイルをはじめてしたときのピンクのグラデ+虹色の細かいラメがけ、というデザインに落ち着きました。
やっぱりこれが1番すき!
薬指だけエメラルドグリーン&両横にクリスタルの一回り小さいストーンを置いて、ちょっとだけ華やかさを。


すきなものをすき!と

言える気持ち

抱きしめてたい



今年もだいすきなものを抱きしめて、明るくしあわせな気持ちでいられる1年になりますように・・・



2011.01.01 *Sat*

Yellow Gold Tour 3010 @San Francisco 2010/11/10 その3

* live *
年内中に書く!と宣言したけれど、追い込まれるまでやらないこの性格、30数年連れ添ってますのでそうそうは変えられません。

ということで、間に合うか分からないけどとりあえず続き、書きます。
いま紅白では福山さんが歌ってるとこです。
さて、書き終わるときは誰が歌ってるかなー。

07.BODY TALK
さて、Oo wahが終わると、短いMCが入ります。

「What's up Sanfrancisco!!!」

力強くがなるように叫ぶ仁くん。
わたしー、仁くんの英語のMCすっごく大好きなんです!
だってだって超かっこいいから。
女王魂のときの「What's up TOKYO!!」もだいっすきで、あそこを一体何度リピったことか・・・
またその後ちょっと「ニッ」てニヒルに笑うところがねー、「THE 赤西仁」て感じでもう撃沈なわけです。
なんか「きゃーーーーーーーーっ」ってなる(笑)
あー見たくなってきちゃったな。
もちょっと話してくれてもいいんじゃない?って思うのは贅沢か?
英語でフリートークとかされても聞きとれないかもしれないけど、気さくな感じで色々話しかけてくれた壮行会みたいな雰囲気も出せると、海外のファンも喜んでくれると思うんだけどな。

さて、その後「楽しんでる?」的なことを何度かオーディエンスに聞いて煽ったあと、
新曲を3曲作ったこと、そのうちの1曲がさっき歌った「Oo wah」であること、これから残りの2曲をやりますってことをささっと話して、「BODY TALK」に入ります。

壮行会のときもそうでしたが、曲名がゆるゆるとした光の文字でスクリーン上に描き出され、ゆっくりと曲が始まります。
後ろではドミニクとリジーがセクシーなダンスを繰り広げます。

仁くんは、歌に同化して全身で曲の世界を表現できるひとだけど、こういう優しいバラードを歌わせるとそういう側面が露わになって・・・マイクをなぞる指もほんと優しくて男っぽくて惚れ惚れ。
見てるこちらはすぐにうっとりしてしまいます。

ぼーっとなってると、あの高音部分でその強さにはっとさせられる。

これも早くCDの綺麗な音源で聴きたいなあ。


08.The Fifth Season
そしてもうひとつの新曲、「The Fifth Season」。
Happyでポップな曲が比較的多い最近において、悲しい切なさが力強い歌声に乗って伝わってくるストレートな曲。ヒップホップ系やオートチューンが多かったのでこの曲はすごく意外でした。
でも仁くんの歌のうまさ、レンジの広さが分かるし、こういう正統派でまっすぐな歌を「しっかり歌う」ことも忘れないでほしいので嬉しかった。
あと、個人的に車のCMとかに合いそうな曲だなーと思ってます。
この先、仁くんの曲がCMやドラマの主題歌に使われることもあるのかなー。
敢えて、本人が出演していない媒体に使われるっていうのがイイな。歌のチカラだけでその価値を認めてもらってねw


09.LOVEJUICE
そのまま続けてラブジュへ。
この曲はメディア化されてるので現地のファンもよく知っていて、セクシーな歌とダンスを期待して大きな歓声が上がります。テンション高い(笑)
ラブジュについては、前はもっとゆるゆるっとけだるいニュアンス出して踊ってた気がするんだけど、今回はダンスの切れが素晴らしくてねー、もう芸術的でした。
でもこれはこの曲に限ったことじゃなくて、全般的にそうでしたね。
仁くん、かなりダンスも歌も練習したんじゃないかと思う。
前にオリスタが「彼がいま、日本のひとつの美の頂点であることは間違いない」なんて書いてくれて、そのときは「まったまたー、オリスタさん言うね!」と思ってましたが、今ならその称号をいただいてもまったくもって納得です。
仁くんのダンスのレベルの高さは、彼の数ある才能の中でもあまり知られていない部分だと思うんですよね。

あーもったいない。

ほんともったいない。国宝級なのに。


10.PAPARATS
さて、紅白は坂本冬美まで来ちゃいました。
間に合わない気配・・・

えーと、ぱぱらっつ。
これはLAのときと同じ演出だったと思うんだけど、撮られた写真にいくつか新しいのが入ってた気がする。
この酔っぱらってるアホっぽさ、女遊びしてます感溢れる写真を見ると、仁くんてほんと自分がどう見られてるのか、客観的に分かってるんだなーって。
でも酔っぱらってる時なんてみんなあんなモンですよね(笑)?
それを逆手に取って歌い飛ばせるようになったんだから、1コ乗り越えちゃいましたね、赤西さん。

赤い光の中でVネックの黒Tシャツ1枚で汗を撒き散らしながら熱唱する仁くん。
すごい迫力。
これ・・・マイ・ベスト・パパラッツでした。

神です。
神降臨。

腕の筋肉とか、肩幅の広さとか、でも壮行会のときに比べて格段に引き締まった身体。
もう壮絶にかっこよくて涙出ます。


11.Hey Girl
はー、とうとう紅白はSMAPまで来ちゃいました。

「Hey Girl」は、シュンペイ君がいるのでLAバージョンです。
凱旋はどっちが出るのかな?
個人的にはシュンペイ君バージョンが好きなんだけど、Keiboとの仲良しっぷりも捨てがたい。
ていうかまた亮ちゃん来てくれると嬉しいな。
いつものように笑顔いっぱい、素の表情やいたずらっこな感じが見られてファン大満足の和み曲でした。

ダンスコーナー
ここで今回最大のサプライズが!!
なーんと屋良くんがLAからゲストダンサーとして来てくれました!

GO GO BROTHERSが日生では踊ったロックダンスをもう一人、多分日本人の男の子と一緒に踊ってくれました。
こーれが、さすがのキレ。
屋良くんのダンス、少クラとかでは見たことあったけど、やっぱり上手い。
格が違うというか、ダンスを中心に芸を磨いてきた人であることがありありと分かりました。
身体の芯がしっかりしてて、ブレがなくて、色気もある。
LAでは女子2人が踊ってましたが、ここばっかりはGO GO BROTHERSが良かった!と強く思ってたところだったので、屋良くんがかっこよく踊ってくれてめっちゃ満足でした。

でも仁くんも負けてなかった。
去年までの仁くんだったら負けてたかもしれないけど、前述の通り我らが赤西さん、かなりレベルアップしてるので2人が並んで踊ってくれたの・・・まじで眼福でしたっ

ジャパニーズコーナーはね・・・もういいや(笑)
正直申し上げますと、ちょっと飽きたっ

海外のオーディエンスにはココどう思われてるんだろう?
正直ベースで聞いてみたいんだけど。


12.Yellow Gold
さて、ここで紅白は終了してしまいました。

えー、・・・ただいまカウントダウン明けです。
大阪のエイト、楽しそうだったな。
あのお寿司コスプレ(笑)亮ちゃんイクラでしたね・・・あのコ、ああいうことも結構楽しそうにやりますよねー。
Pはやるかな?やるかも。
仁くんは絶対拒否ると見たw
やんなくていーけどwww

KAT-TUNはなんか可愛らしかった
中丸くんがもうなんか・・・キュートなのね。
じゅんのも髪がちょっと伸びて、茶髪具合もちょうど良くてステキ。
たっちゃん&かめの女子力コンビが相変わらずキラキラ。
聖だけはちょっと男っぽかったけど、全体的にいまのKAT-TUNは女子力高めなんで、ちょっと可愛い系のエレクトロとかやってみたらいーんじゃないだろーか、似合うんじゃないだろーかと思いました。

そしてラビット3・・・私と一回り違うってことかあ。
藤ヶ谷君の「チャンスをひとつひとつ掴んでいきたいと思います!!」の言葉にじんと来た。
うん、がんばれ。

さて、「Yellow gold」。
仁くんが世界で、チャンスを掴んでいこうとする強い想いが感じられる曲。
仁くんの「キャリアへのビジョンや高い志」。
この曲の力強さがワーナーの皆さんにも響いたんだろうな。

I can share with you this world
そして、そこにはファンがいる。
分かち合っていこうっていうその気持ちもちゃんと伝えてくれてね、その素直さがうれしいよね。
こういう気持ちを恐れずに表に出せるようになったことが、この1年で仁くんが一番変わったところだと思う。
それは私や、おそらく仁担の皆さんがずっと願ってきたこと。

最後の高音のところ、出なくて詰まっちゃったんだけど・・・(これがミス2個目)
なんか、そこまでのステージングがすごいハードで真剣だったし、上述のようなことを考えながら見ていたので逆に身につまされるというか、心を動かされました。


13.My MP3
「Yellow Gold」で苦しそうだったので、その後だいじょぶかな?とちょっと心配したのですが、MP3は全然問題ありませんでした。
この曲は振りが可愛いよね。
仁くんもお気に入りっぽくて楽しそうで、安心して見てられました。
 
でも、前も言ったかもしれないけど、これは日生の大人数でフォーメーションダンスバージョンが断然かっこいいので、凱旋ではそれを切望しますっ!


14.TIPSY LOVE
そしてラスト、「Tipsy Love」。
最初のオーディエンスとの掛け合いから最後のメンバー紹介まで、愛情に溢れてて幸せな気持ちにさせてくれる一曲。
仁くんとダンサーのみんなと、ファンと、スタッフさんたちと。
みんな笑顔で充実した顔してるの。

これで〆てもらうことで、帰りの道中ずうっと「はあー・・・幸せだったああああ」とほんわかできます。
ありがとうって自然と言いたくなる。


今年は・・・仁くんのファンになってから、いちばんたくさん仁くんに会えました。
でも近くに感じられるようになったのは回数のせいじゃない。
やっと、やっと氷が解けてきたから。

仁くんのファンになってからずっと、年始に仁くんへの願いを書きとめて来たんですが。(←え)
2010年に書いてたこと。

・彼のポテンシャルを遺憾なく発揮できる機会に恵まれますように
・各界の才能ある人々との出会いを通じて人間的に成長していけますように
・仕事に対して主体的な気持ちが増えますように
・テレビでも、ライブと同様に安定した高い歌唱力が出せるようになりますように
・健康で、周囲の方々に愛されて、鎧を取っても自由に生きていける環境が整いますように
・素直な、心からの笑顔がたくさん見られますように
・彼の実力が、正しい形で世に認められますように
・できればちょっと痩せて、禁煙できますように

・・・ほとんど叶っちゃった。
すごいね、今年の飛躍。

色々変化が多くて、気持ちの整理をするのに時間もかかったけど、あのままだったらここまで叶ってたかな。
全米ツアーを振り返って、カウントダウンに出てるKAT-TUNを見て、やっぱりこの選択は間違ってなかったと、いまとても納得しています。
てゆーか、ジャニーはやっぱり天才かもね(笑)

ほんとに正解だったかは、これからの数年にかかってくるんでしょう。
その大事なときを、ずっと大切に見守っていきたいな。

そして、仁くんのファンとして恥ずかしくない自分でいられるように。
私もちょっとずつ前向きに進んでいきたいと思います。


ここを読んでくれている皆さんは、昨年お友達になった方がほとんどだと思います。
まだ出会ってから数か月しか経ってない方もいるのに、みんなもっともっと前から仲良しだったみたいに打ち解けられて、大人になってからそんな友達に出会えたこと、それが私の2010年の一番の収穫でした。

なんの取り柄もございませんが、これからも仁くんを共に見つめ、支えるファンとして繋がっていけたら嬉しいです。

皆様にとって、仁くんにとって、私にとって。
素晴らしい2011年になりますように。

今年もどうぞよろしくお願いします。


kayo


プロフィール

kayo0704

Author:kayo0704
まじめな顔して働いてますが、ほんとは超マイペース。
めんどくさがり、
そして基本おたく気質。
どっぷりA担。
アラサ―なれど実家暮らしの
ぱらさいとです。



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