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2011.01.23 *Sun*

Yellow Gold Tour 3011 @さいたまアリーナ その2

* live *
今日、宇多田ヒカルちゃんのNHKでやってたドキュメンタリーを録画していたのを見てたんですが。

何を見ても仁くんと重ねる不治の病に罹っているわたくし、今回も漏れなくヒカルちゃんのきもち・選択を仁くんと重ね、歌を聴いて涙ぐんだりしておりました。

昨年、ロンドンとアメリカでライブハウスクラスのハコではじめてライブをやって、「愛を感じた」というヒカルちゃん。
「人間活動がしたい」というヒカルちゃん。
「愛について考えてる」というヒカルちゃん。

最後の横アリライブが、「愛にあふれてた」と言って、ステージから客席をじっと静かに眺めるヒカルちゃん。

マイクを置いて花道を歩き、最後に何も言わずただぺこりとお辞儀をして去っていくヒカルちゃん。
その瞳には静かで綺麗な光が輝いて。

・・・じんくん・・・


大阪、すごく盛り上がってるみたいですね。
少し小規模になったのと、みんなが慣れて来たのと、仁くんがリラックスしてきたのと。
いろいろ理由はあると思うけど、参戦しているみんなが、仁くんが、愛をこころいっぱいに感じられる空間になってきているのが参加している方達の感想ツイートなどからひしひしと感じられて本当に嬉しい。

仁くんがソロになって一番嬉しかったのは、この「愛に溢れた空間」だったからさ。
気恥ずかしい表現だけど、それ以外になんて言ったらいいか思いつかない感じなんだよね。。。

I still can't find any other words than "I LOVE YOU".
「Tipsy Love」を歌ってる瞬間、きっとみんながそう感じてる。
仁くんのファンになって本当に良かったな。


さて、またもや後手後手ですが、曲の感想を書いておきたいと思います。

opening
最初の日だけあったDancersの煽り・・・
もー悲しいくらいにうまく行きませんでしたね。
juiceが超気の毒だった
ジョーイも「ほら日本語で言って!!」とか頼まれてたけど、まごまごしちゃってたよね。確かに「It's a hot show!」(だったっけ?)とか、訳せって言われても日本語に訳しづらい(訳すとかっこわるい・・・)。

でも、簡単な英語だったとしても本場の発音でやいやい言われると日本人はさっぱりわかんないし、ハコが大きいから正直上のほうは「ん?なになに?」って感じで聞こえないし。
たまアリに入って感じたのは、ドーム以上に会場のファンの声や反応が上のほうは聞こえないの。
だから、初日はほんとにアリーナでは盛り上がってるのかどうかわからなくて、「だ、だいじょーぶか、コレ??」って正直びびりました。

2日目からはざっくりカットされてましたけど、アメリカではあれでDancersも「仲間」っぽくなれて一体感を感じられたからちょっともったいなかったような気も。
モニターに指示出しするとか、やりようによってはカッコよくできるんじゃないかなー。

VTR
MTVに上がってた映像を主に使って加工してる感じでしたね。
あの言ってる内容・・・「The way I talk, The way I act, The way I tie my shoe」ってとこ。
なんかの引用だと思うんですけど、しかもわりと最近何かで見た気がするんですけど、どーしても思い出せない。なんだっけなー。
深読みするとまた物議を醸しそうなフレーズですけど、まあ私はそんなにひっかかりませんでした。
それよりも、「そんなときでも、自分で選ぶことだってできたことは分かってた」というセリフのほうが気になったかな。

そう、KAT-TUNにいたときだって、選ぶことは、もっと食い下がることはできたよね、きっと。
でも過去のことを言っても仕方ない。
仁くんは、もう先を見てる。
これはまあ、「決意表明」と受け取りました。
こういう決意表明が男の子は好きよね(笑)かわいーじゃないっすか。

そして何よりこのセリフを読む仁くんの声が・・・
しびれるほどにカッコイイ。
まじでカッコイイ。

ちょっと掠れたり、強めにアクセントつけたり。
セクシーで、英語の滑舌もまた更によくなってて。
ナレーションの仕事とか来ないですかね?

そして最後にワーナーさまロゴどーん!
いや、ワーナーの気合いを感じて嬉しかったです
最終日はラッキーさんもジャニーさんと一緒に見に来てくれたみたいだし、じーちゃん達が孫にかける期待のすごさたるや(笑)
お金の匂いとともに、それはもうひしひしと感じるwww


Yellow Gold(Remix)
歌前に流れてる前奏部分かな?WonderやBase Go Boomのフレーズを入れたRemix。
これはどーやらZENさんと仁くんが一緒に作ったらしいんですけど、すっごくかっこいい。
歌部分は正直オリジナルのほうが好きだけど、前奏のとこがサイコーでテンションあがりました。
仁くんが入っているあの球体・・・遠くからだと良く見えなくて、WSの映像であんな管とかに繋がれてるのがはじめて分かったっていう。


Christmas Morning
クリモニはリフターでぐーんと上空にあがって。
基本は今までと一緒だけど、落っこちやしないかとちょっとはらはら。
タクトプレイは会場広いとイマイチ映えないかなー。
日生やLAのときは「りある魔法使い・・・」と呆然としたけど。
曲的にも神秘的というか病的というか、そういうダークでいて清らかな美しさが光る逸品なので、ステージ上で静かにやってくれたほうが世界観としては成立する気がしました。


Magnitude
これこれ、こちらはリフターぴったり!

How far you’re willing to go, go tonight

というフレーズの「go」の解放感と「tonight」の掠れてフェイドアウトする感じ・・・
もーすっごい大好き。
全体的にビートが強くてリズム重視、エフェクトかかりまくりのクラブミュージックだけど、このワンフレーズで曲が仁くんらしい切なさや人工的なだけじゃない美しさに彩られる。

上空でコーヒー飲んじゃう余裕っぷりとか、煽るときの腕の振り方とか、きゅんとするポイントが満載でただいま私的No.1ですwww


Base Go Boom
この曲はーダンス!がカッコイイ。Aquaneeshaですね。
CLAPでファンとのコミュニケーションもできるし、ライブで定番の曲になりそう。
ボイパのとこ、やってなくて残念だったけど。。。
あれ、音源ではほんとに仁くんがやってるん・・・だよね?
中丸くんみたいな高度な技術はないと思うけど、入れ方のセンスにやっぱり才能を感じる・・・と思う私はやっぱり盲目ちゃん?


I.N.P.
花道を使って、左右でそれぞれやってましたね。アリーナの人たち羨ましい!
バトルシーンは仁くんの低音がほんとかっこよくてねー。やられますね。
みんなちょっとミュージカルっぽく演技しながらやってるのが可愛い。
あと、オーブリーちゃんがやってるときに、両手を広げて観客に向かって「おいおいおいまじかよー」的にアピッてくるとこが好き(笑)

日生の初めごろにあのマイクのピアノ線?で手を切っちゃったことのこととか、ぼんやり思い出しながら見てました。


Oowah
これはもうメルヘンチックで可愛い
勝手なイメージですけど・・・この曲を聴くと、ワンピースの空島がいつも頭に浮かびます。
なんか・・・シャボン玉のイメージなのかな?虹色で、透明で、ふわっふわ、きらきら。
そんな感じ。
終わりのほうでDancersみんなと合わせて身体を左右に揺らすとこが可愛くって楽しそうで大好きです。
すっごくpeacefulで笑顔が似合う曲ですよね。
まったくこんな曲書く人が悪い人なワケないっていう。
あ、アメリカでやったiPhoneの前フリ、日本語でやればいーのに。
みんな一生懸命計算するぜ。仁くんのかわいさにのけぞるぜ。
そこがちょっと残念。


BODY TALK
バラードでゆっくりだし、エフェクトもあまりかかってないので、英語の実力が分かりやすい曲だと思うんですけど、以前より滑舌?が良くなって、変に流れず発音がクリアになった気がしました。
って私は英語ぜんぜん話せやしないんですけど、なんとなく。

ステージでとろりとした光に包まれて恍惚となって歌う。
セクシーな曲なんでしょうけど、逆に清らかさとかピュアな情熱が際立ってしまうところがとても仁くんらしい。
初日はなんかぽりぽり掻いてたけど。・・・そういやYellow Goldでも掻いてたなあ。。雰囲気台無しwww
でもちょっと可愛い
体温上がったり汗かいたりして痒くなるのかなー。
あ、余談ですが、仁くんて身体があったまるとデコルテの辺りが赤ーくなりますよね。
あれが好き(笑)
なんか一生懸命な感じがして胸を打たれるのだ。


Care~ムラサキ
2011年に時間が逆戻りして・・・ステンドグラスとか出てきて、そーれは中世では!?戻り過ぎでは!??
と突っ込みたくなりましたが、仁くん教会好きだもんね。
NYとかヨーロッパで訪れた教会の空間、再現したくなったのかなって思ったら、また可愛くなっちゃった。
careもムラサキも、イントロがドラマティックで印象的な曲なのでかかった瞬間、いろんな気持ちがぶわーっと身体を駆け抜けて、テンションが一気にあがります。やっぱりね、大好きなんだよね。
とくにムラサキ。
海賊帆で何度もみた、若くてまっすぐなムラサキも好きだけど、声に深みと大人の色気が出ていてすごーくすごーく素敵だった。男っぽくて揺さぶられるムラサキ。
その変化の道程を思って、なんかじーんと来ました。

3日目は亮ちゃんが来たっ
まー、あほなことしか話してないんですけどね。
大阪ではさらにエスカレートしてたみたいですけどね。
亮ちゃんの仁くんを見る目が優しくてさ~、ばかだけど、しょーもないけど、どうしようもなく愛しいって感じでさ~。
ありがとう、亮ちゃん。
あなたのおかげでみんな「なんで自分が仁くんのこと大好きか」思い出すことができたよ。

終わったあとのスパニッシュっぽい?ギターソロ。
哀愁漂うメロディーがよかった。なんかwonderを彷彿とさせる。
そして、その後のジョーイとのシンメダンス!
こーれーが、超・超・カッコイイ。
情感を抑えて、ストイックに踊る。
でも隠せない情熱がオーラみたいに立ち昇ってる。
すごくキレがあって、揃っていて、痺れます。
前の記事でも言ったけど、仁くんのこのすっばらしいダンスを世に知らしめたい。
そしてもっと、何度も見たいよ。
D・V・D! D・V・D!! (←コールww)


A Page
初日は生歌。激しいダンスの後で、かなり息が上がっていたからだと思いますが、2日目からはリップシンクになってました。
作品としては上手くなくても、私としてはやっぱり生歌でやってほしかったなー。
なんていうか、あの歌はスタートを切った決意の歌。たくさんのきもちが込められた歌。
だからこそ、生にこだわってほしかった。
わがままかな。


LOVE JUICE
ラブジュはダンスがやはり神。
ライティングやLEDも駆使してダンスにいろんな表情をつけてるよね。
一緒に踊ってるのがLizzyなとこも個人的にスキ。


Paparats
赤いライトと炎、スモークのなかで、Tシャツ1枚になって荒々しくシャウトする姿が雄々しくて、潔くて、何度も言いますけど

神降臨

ここだったか、BODY TALKだったか・・・ダウン脱いだ時にTシャツの袖が捲れちゃって上腕二頭筋が露わに。
ファン「きゃーーーーーーーーーーーー」ってなってるのに、お構いなしにいそいそと袖を直す仁くん(笑)
いやそこはそのままで是非っ
筋肉・・・うう。惜しい。


HEY GIRL
外周を例の人力(笑)トロッコで。
笑顔で惜しまずお手振りwww
リズムに乗って楽しそう~にクラップを求める姿が優しい。
仁くんて、何気ないクラップの仕方とか、腕をクラブノリで前後に揺らしてる姿とか、いちいちかっこいい。
「スターっていうのはポケットに手を突っ込んで立ってるだけでかっこいいものだ」
とジャニーさんが言ってたっていうのを何かで読んだけど、それアカニシさんのことですよね??と思いましたですよ。
ほんとはDancersとステージでいちゃこらしたり、いじめられたり(鎖骨攻撃w)してるとこ見るのが好きだけど、これも仁くんがファンと近づこうとして考えてくれたんだと思うと、まーいっか、と。
大阪ではここで亮ちゃん登場したんですよね。
ワンピをネットでおととい読んだ~って、買いたてお気に入りのiPadwwwで読んだのかな?
新しいもの好きでミーハーな仁くんがとっても仁くんらしくてほっこり。
おんなのこデーを「神秘的」とか言っちゃう仁亮がこれまたドリーミンでロマンチストで癒されるー。


Pin Dom
初日、これがドンぺリピンクの歌だと分かったときは笑いました!

Don Perignon のちょっと引っ張るようなべたーっとした歌い方がスキ。
we represent for the Jap のとこの気合いの入ったpの撥音がスキ。

あと、テンポが変わるとこのファニーな感じがポップで可愛い。

後ろのモニターにはピンクのバブルが映されていてキレイ。
意図的なのかわかりませんが、曲ごとにイメージカラーが効果的に設定されてますよね。
曲を聴くとその色が頭のなかにぶわーっと広がる。


Wonder
Wonderはもう言わずもがなですけどメロウなメロディと強いビートの組み合わせが最強。
仁くんのダンスもね。セクシーさの強調はないけど、もう今の仁くんは立ってるだけでいろんなモノ(笑)滲み出てるんで余計なあざとさは無用です。
クリケイちゃんとのVに新しい部分があると聞きましたが、私は気付けなかった・・・。武道館で確認しよう。


The Fifth Season
Paparatsと対になるように、青い光のなか、ステージ向かって左側で、たったひとりで歌う。
強く、まっすぐ、歌いあげる。
澄んだ冷たい冬の空気を吸い込んだようなきもちになる曲。
ひとりでいても、特効なんてなくても、ステージが仁くんでいっぱいになる。
器の大きさというか、内側から溢れるものの深さに圧倒されて、ああ、このひとはどこまで行くのかなあ・・・とまたぼんやりしながら聴いていました。


Yellow Gold
全米ではこの辺りでたびたび疲れを見せていたけど、今回の凱旋ではあまり感じられなかったかなー。
力の配分がうまくできるようになったんでしょうか。
日本を、ファンをだいじに思ってるよ!というメッセージ、「share」という仁くんのテーマとも言える観念が強く表現されていて。
実は毎日のように聴きまくっていたせいで、ちょっと食傷気味になってたんですけどw
ライブで聴くと改めて柱になる曲だなーと。


My MP3
ダンスが念願の日生バージョンになってた!
けど2日目以外はあんまり見えなかった!!残念。
これもライブで聴くほうがアガるな~。ダンス可愛いし!早くDVDで見たい。
D・V・D! D・V・D!! ←2回目


Tipsy Love
Tipsy Loveはねー、大切な一曲。
会場が愛で溢れる。
みんなが仁くんを愛してること、仁くんがファンを大事に思ってくれてること、仁くんとクルーやスタッフの皆さんが信じあえてこのコンサートを楽しんでくれてること。
いろんなことを邪念なく信じさせてくれる、優しさでいっぱいの曲。
ずうっと手を振り続けてるの、三十路には実は結構ツライですけど。
でもがんばってる(笑)
あ、そういえば最初のYe-Ohのあとの一言(thank you、とかそうゆうの)がなくなっちゃったのが超残念なんですけど! 
なぜだい、仁くん・・・あれ地味に嬉しいんでまた再開してください。。。


Eternal
最後の力を振り絞って、身体全体を使って歌う姿にまたじーんとする。
ワーナーの「置き土産」っていう言い方にはちょっと違うだろーと思ったけど、全米デビュー後はやはり日本語の歌、なかなかリリースしづらくなるのかもしれない。
だから、今のうちに日本語で歌う仁くんの美しい声を愛するファンのことを思って形にしてくれたんだと思う。
私は英語で歌う仁くんもかっこよくて大好きだけど、小学生みたいなたどたどしい、でも素直でまっすぐな言葉たちを切ないメロディに乗せて、かみしめるように大切に歌う仁くんも大好き。

今後は、アルバムの日本版のボーナストラックとかで、定期的に届けてほしいなーと思っています。


ending
初日に聞いた、かすれた声の「ただいま」。
すっごく小さな声で、恥ずかしそうに笑いながら言ってたね。
あんなに凄まじい、気迫のパフォーマンスをしてたひとなのに、ね。
変わらない仁くんにまたほっとして。
エンドロールの演出にまた感心して。

「うれしいお知らせ」、焦らないでお待ちしてます。

最後はやっぱり「ありがとう」。
そう思えてよかった。

はー、長かった!
つかれた!!(笑)

本日のまとめ!
仁くんの笑顔が、しあわせが、やっぱり私たちのしあわせだ!

いつも一緒だけど、まーいっか。
以上、終了です!

最後まで読んでくださった奇特な方がもしいらしたら。
ありがとうございました




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COMMENT

No title
初めまして!
大阪最終日の余韻を引きずったままこちらのブログに流れてきた奇特な人?です(笑)
kayoさんの曲の感想にいちいちうなずきながら全部読んでしまいました。
同じようなことを感じていても私はうまく文字にできないので尊敬の一言です!
何だか代弁してもらった気がして、ありがとうございますって言いたくなりました(^^)
宇多田ヒカルさんの番組もたまたま見ていて、仁君に似てるなぁ~なんて感じていたので余計です!私も不治の病なのかもしれません。
勝手にですが、またお邪魔させてください。
2011/01/24(月) 02:09:22 | URL | ゆき@か #J2RufRPI [Edit
☆お返事です☆

ゆきさん
はじめましてー、kayoです。
コメントありがとうございます!こんな辺境にいらしていただいて嬉しいです。
いましたね、奇特な方(笑)
大阪、楽しかったみたいで羨ましいですー。私も行きたかった

もー何を話してても何を聞いてても、つい仁くんに繋げてしまうという・・・この病は一度かかると直す薬はないのでね、長く楽しく付き合っていくしかありません!

週末更新ののんびりペースで、私の溢れる仁くん大好き話以外なんの情報もありませんが、よろしければまた遊びに来てくださいね(・゜∀゜)
2011/01/24(月) 21:45:53 | URL | kayo #- [Edit

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Author:kayo0704
まじめな顔して働いてますが、ほんとは超マイペース。
めんどくさがり、
そして基本おたく気質。
どっぷりA担。
アラサ―なれど実家暮らしの
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